結局のところのマット♪
先日オートキャンプ用に買ったエアマットのノルシェン。
寝心地も結構いいしコンパクトだし4シーズン対応なので良かったんですけど
唯一シュラフに対しての横幅が小さく感じる。。。
そこがどーしても気になる。
んで結局もう一つ買う予定だったマットは違うのを買い足しちゃった訳デス。

寝心地も結構いいしコンパクトだし4シーズン対応なので良かったんですけど
唯一シュラフに対しての横幅が小さく感じる。。。
そこがどーしても気になる。
んで結局もう一つ買う予定だったマットは違うのを買い足しちゃった訳デス。
言わずもがな、有名なDUNLOPのキャンピングマットです。
収納サイズは僕の中では大きいほうですけど、ギリ許容範囲。
素材:表/ポリエステルリップ50D、裏/ノンスリップポリエステル75D
サイズ:183×68×5cm
収納サイズ:34×径19cm
重量:1180g
数字的には横幅4cmほどシュラフのスリーブサイズよりデカい。
「でも多分入るんじゃね?」という楽観視して買ってきたみた訳デス。
実際膨らましてみる。

表。
裏。滑り止めになってる。
有名なマットですし、細かい事は抜きにしてニーモのシュラフのスリーブにインしてみる。
おお!入った~


若干パンパン感は否めませんけどそこまで悪くない。なかなかいいい感じ。

クッション性はノルシェンの方が良かったけど、インフレータブルならではの
安心感はありますし、厚さ5cmという数値は寝る時に余分な気を持たずに済む厚さデス。
(実際は5cmにしては少し薄い印象を受けましたが)
やっぱインフレータブルだからエアーやクローズドセルに比べて空気を抜きながら
巻いて収納するのは時間がかかる。
夏のテント内なら多分汗をかく。
ちなみに裏側を外向きにして巻いたら収納袋に入れるとき引っかかってメチャクチャ入れにくかった。
表側を外側にしなきゃいかんですね。
でもこれで良しとする。
ノルシェンはキャンプデビューする前にお嫁に行ってもらい、ダンロップをもう一つ増やす方向に決定。
今週末にゆめ牧で使ってこようかと思いマス。